その視線の向こう側に。

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あまりに真っ直ぐな視線を向けられると
思わず目を背けてしまうことがあります。

考えていることまで見透かされてしまいそうで
思わず、身構えてしまうことがあります。  
 
そんな時、視線の先には、何も写っていないのでしょう。

だからせめて

そんな自分を忘れずに
人に接していたいのです。
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by arujiyanon | 2006-03-23 23:58 | 日々の感想
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